伊多松タケシワークス2010感想
前書き
こんにちは、

です
どうも、

です
二人合わせて「まりもとムーなわけないじゃない」です
なわけないです、ないです
ちょっと!よ、呼び捨て…
やば。あの、けった様グランプリ、ですね
けった様グランプリ、けった様グランプリ、…うん、大丈夫!覚えた
あのけった様にわざわざお声をかけていただいて、
ぼくたちもこのイベントに参加することになったわけですが
そんな私たちがけったグランプリ様で取り上げる感想対象はずばり
『“走る二輪車”の異名を持つ有名ブロガー:伊多松タケシ(37歳(仮))の生き様』です
この偉大な男が2010年に生み出してきた数々の偉業、つまり、けっ…、じゃないや
「伊多松タケシワークス2010」について語り尽くしていきたいと思っています
そんじゃ早速感想に参りましょう
まずこれから。けったさんが珍しく自己否定をした、歴史に残る1ページです
けったさん?伊多松タケシさんでは?
私、けったなんて言いました?
いや、昨日は良くなかったと思うんですよ。
恐ろしくて読み返してもないんですけど、
たぶんネガティブな事が書いてあるじゃないですか。
ここで言及している「昨日」の「ネガティブな」記事というのが、今や現存していなくて
空白の一日ですね。ブログ炎上を未然に防ぐための、小ズルイ判断のために、黒歴史へと…
面白かったんですけどね。幼少時から神童扱いされてたんだけど、
内心「世間の愚民どもマジうぜー」と思ったとか
「男女トイレ統一願望」とか、賢そうなことがいろいろ書いてありました
では肝心の反省点について触れていきましょう
その1:他人との適切な距離が測れない
メートル法をご存知ないんでしょうね。握りこぶし何個分とかで測っているんじゃないですか?
ハローキティ気取りですね
そんな可愛いものではないです
その2:思い込みが異常に激しい
けったグランプリに参加者が3桁は殺到すると危惧していた程の、思い込みの激しさ
「パンクしちゃうよ~」と嘆いていらっしゃいましたが、とっくの昔からですよね
その3:自意識過剰
ああ、電車にて、痴漢された女の人が悲鳴をあげる度に
「俺じゃないです!俺じゃないです!」ってあわてて大声で否定し始める癖のこと?
毎回、全然関係ないのに
隣の車両にいてもやるからね…
乗車前の、白線の内側にいてもやるからね…
世の中の奇異の目全てが自分に向けられていると、期待し過ぎです
その4:好かれようとしすぎ
32方美人てのが面白いですね。32分割したかったんでしょうね
まあ、各方面に愛されゆるふわオーラ出し過ぎの感は、あるある
おかげでWHさんとかディアボロさんに好かれまくりですもんね
たしかに、ディアボロさん主催のチャットログで、
本人が不参加にも関わらずけったさんの名前を拝見すること、よくある気がします
つらいですね
人気者は、ですか
え、あ、そうですね。じゃあそれで
その5:年中悩んでいる
大げさですよね、年中なんて
寝てる間も悩んでから言え
大成功でしたね、タケシさん聖誕祭オフ
はいはい、非常に楽しませていただきました
今回はタケシさんのお誕生日オフということで
なんとご本人自らが企画したオフ会だったんですけれども
泊まる場所もなんとタケシさんの家を快く提供してくれたりしてね
大豪邸でしたよね
だからお礼に集まった皆でタケシさんの願望を叶えてあげようってことになって
本人から出た希望が「鬼ごっこ」と「パイ投げ」でしたから
じゃあタケシさんの庭だという福岡県全土を使って実行してやろうじゃないかと
内容としてはね、誕生日ケーキに扮してローソクを体中に巻きつけたけったさんが、
皆を全力で追いかけるっていう
地獄絵図ですね
でもスタートと同時に全員がタケシさんをまいてそのまま地元に帰りましたからね
観たいテレビがあったんで
というわけで、タケシさん、37歳のお誕生日おめでとうございました
おめでとうございました